▼ 2018年度 日本地球化学会第65回年会のご案内

更新情報

2018年8月9日
プログラムを公開しました。
2018年7月9日
サーバ障害のため申込システムにアクセスできない状況になっていた問題は解消されました。ご不便とご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
2018年7月9日
セッション講演申込・要旨提出の締め切りを7月20日(金)17時へ延長します。ご迷惑をおかけし、申し訳ありません。サーバ障害を修復しましたら、報告させていただきます。
2018年7月9日
サーバー障害が発生している為、現在申込システムをご利用いただく事ができません。
継続して復旧に向けて設定の修復作業を順次おこなっております。
ご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ございません。 復旧まで今しばらくお待ちいただきますようよろしくお願い申し上げます。
2018年6月18日
2018年度 日本地球化学会第65回年会のご案内の後援を更新しました。
2018年6月12日
第65回年会の参加・発表申し込みの受け付けを開始しました。
発表申込は7月12日(木)17時,参加申込8月21日(火)17時が〆切です。
2018年5月21日
2018年度 日本地球化学会第65回年会ウェッブサイトを公開しました。
主催 一般社団法人日本地球化学会
共催 日本化学会
日本鉱物科学会
日本質量分析学会
日本分析化学会
日本地質学会
日本温泉科学会
後援 順次掲載いたします。
協賛 準備中
特別協力 沖縄県
会期 平成30年9月11日(火)~13日(木)
会場 琉球大学・千原キャンパス(理系複合棟,理学部棟,大学会館,文系講義棟)
内容 口頭発表及びポスター発表,夜間集会,学会賞記念講演,総会,懇親会など。関連イベントとして,9月9日(日)に市民講演会,9月10日(月)にショートコース,9月14日(金)にエクスカーションを開催します。
併設展示 関連機器メーカーその他による展示会を併設する予定です。詳細については年会事務局にお問い合わせください。後援・出展のご案内申込書(MS Word形式)をご参照,ご記入の上,2018年会事務局までe-mail及びオリジナルの郵送でお申し込みください。
小集会 学会期間中の昼食時間あるいは講演終了後に小集会を行うことができます。希望されるグループは早めに年会事務局にお問い合わせください。
講演申込受付期間 昨年度と同様に,同時に行います。要旨原稿の提出を行わないと講演申込は完了しません。年会サイトのみから受け付けます。
 講演申込及び要旨提出は,6月12日(火)14時受付開始,7月20日(金)17時〆切に変更になりました。これ以上〆切日時は延長しない予定です。
なお,投稿する要旨の原稿は〆切日までは修正可能ですが,〆切日を過ぎた後は一切修正できません。講演要旨のフォーマット(PDF, Word)は年会サイトからダウンロードしてください。講演要旨の投稿の際には,抄録の他にもJ-STAGEでの検索用のテキストを入力する欄がありますので,お手数ですが要旨の本文を入力してください。また,年会サイトからの申込が困難な場合は,下記の年会事務局宛に〆切1週間前の7月5日(木)までにご連絡ください。
→各種申し込みはこちらから
プログラムの公表 プログラムは講演申込終了後,直ちに作成され,8月中旬に年会サイト上に公開します。
お支払方法 事前参加登録時のお支払いは,年会サイトからクレジットカードによるオンライン決済でお願いいたします。クレジットカードによるお支払いが困難な場合は,下記年会事務局に〆切の一週間前までにお問い合わせください。年会当日の参加登録費のお支払いは現金のみとなります。領収書が必要な場合は,年会当日に受付にお申し出ください。
要旨集 本年度の年会では,年会ホームページによる要旨集公開を基本とし,冊子体あるいは電子媒体(USBなど)による要旨集の配布はいたしません。例年通り,年会ホームページにて要旨を公開いたしますので,必要な方は事前にダウンロードするなどしてご利用ください。ただし,冊子体要旨集をご希望の方には販売いたします(一冊3,000円)。ご希望の方は参加申込時にお申し込みください。年会当日に受付にてお渡しいたします。
インターネット接続 会場内は無線LANの環境があるのですが,セキュリティー管理の都合上,本年会ではゲストアカウントの発行はいたしません。ただし,琉球大学は,大学等教育研究機関の間でキャンパス無線LANの相互利用を実現する国立情報学研究所(NII)のサービスである『eduroam JP』に加入しております。このため,eduroamに加入している他機関の来訪者が,琉大内のeduroamを利用して無線LANを利用することが可能です。eduroam加入機関の皆様は利用方法,アカウントを事前に各機関においてご確認ください。eduroamの詳細情報は次のサイトをご覧ください。http://www.eduroam.jp/
セッション構成一覧: 特別セッション
S01 加速器質量分析によるアンソロポシーンの地球化学
S02 海洋-大気境界層における地球化学(SOLAS)

学会基盤セッション
G01 大気微量成分の地球化学
G02 古気候・古環境解析の地球化学
G03 地殻内流体の地球化学
G04 鉱物境界面の地球化学、水-岩石相互作用
G05 海洋における微量元素・同位体
G06 マントル物質の化学とダイナミクス
G07 宇宙化学・惑星化学
G08 生物と有機物の地球化学
G09 水圏や土壌圏の環境地球化学
G10 最先端計測・同位体化学の地球化学及び境界領域への応用
G11 放射性核種の環境動態:放射性廃棄物処分や原発事故などと関連して
G12 初期地球と生命起源の地球化学
G13 固体地球化学(全般)

▼ 年会連絡先(事務局)

年会事務局
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町千原1番地
琉球大学理学部
物質地球科学科 地学系
2018年度日本地球化学年会事務局
委員長 新城竜一
E-mail: 2018LOC@geochem.jp(@を半角にして送信下さい)